楽天kobo

 

楽天Koboとは

楽天Koboとは、「楽天市場」はじめECビジネスを多く手がける楽天株式会社運営の総合電子書籍ストアです。

 

最大の特長は「楽天スーパーポイント(Rポイント)」が使える・貯まること。

 

楽天全体のキャンペーンや、楽天の他サービスと連動した恩恵もたくさん受けられるため、楽天ヘビーユーザーであるほど旨味が多いストアになっています。

 

 

楽天Koboの特徴

実質“国内2位”の豊富な品揃え

楽天Koboの総取り扱い冊数は、公称「約300万冊」で「国内最大級の電子書籍ストア」を謳っています。

 

マンガや小説、雑誌、ビジネス・一般書はもちろん、学術書や児童書、洋書、セルフパブリッシング本までカバー。

 

ジャンルの幅広さもAmazon Kindleに引けをとりません。

 

特に洋書が読めるストアは他にほぼないため、レアな存在。

 

楽天会員なら“お得度も国内トップクラス”

楽天Koboは、楽天のサービスなので、“楽天のエコシステム”にハマっていれば、どんどん他のストアよりもお得になります。

 

具体的には、下記の3つが、お得になる要因ですね。

  • 楽天スーパーポイント(Rポイント)の利用
  • 楽天グループサービスの利用
  • 楽天グループキャンペーンの利用

 

汎用性の高い“楽天スーパーポイント(Rポイント)”の利用

楽天Koboのポイントシステムは、楽天スーパーポイント(Rポイント)です。

 

「楽天市場」をはじめとする楽天グループのサービスのほか、全国のコンビニやドラッグストア、百貨店、飲食店などで利用できます。

 

100円につき、1ポイントから付与。

 

全国的に最も普及している共通ポイントの1つのため、活用機会がたくさんあり、とても貯まりやすいことに定評があります。

 

いつの間にかそこそこ貯まっていたりするので、そのポイントを丸々、電書購入にあてられることも多く、お得感は感じやすいです。

 

もちろん、電書の購入で貯めたポイントを、他の加盟店での買い物・サービスに使うことも可能。

 

“楽天グループサービス”の利用でポイントさらにアップ

「楽天スーパーポイント」は、楽天グループが提供するサービスを利用することによって、還元率がどんどん高くなります。

 

たとえば、電書購入の際に「楽天カード」を使って支払うと、ポイントが+2倍に。

 

その楽天カードの引き落とし口座を「楽天銀行」に指定すると、ポイントさらに+1倍。

 

また格安SIMの「楽天モバイル」を利用すると、さらに+2倍。

 

といった具合に、電子書籍の購入では最大14.5倍まで、ポイント還元率を引き上げることができます。

 

“楽天グループのキャンペーン”でさらにポイントアップ

加えて「楽天スーパーポイント」は、楽天グループ共通のキャンペーンによって、さらに還元率を上げられます。

 

毎月1日にポイントが3倍になる「ワンダフルデー」。

 

期間内に、楽天の各ショップで買い回りをすると、最大ポイント10倍になる「お買い物マラソン」。

 

約3ヶ月ごとに開催される「楽天スーパーSALE」。

 

などなど。

 

定期的に開催されるこれらのキャンペーンを組み合わせることで、ただでさえ高いポイント還元率が、さらにアップするわけです。

 

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